努力でプロにはなれる。
そこまでは怒鳴って良い。
怠けるな。

最後は才能の壁。
かける言葉が見つからない。
なぜ君はそんなに高みを目指すのだ。


満足と能力の限界。環境の限界。
怠け者と弱者の違い?
セーフティーネットのライン。

幸せってなんだろう?

#草稿なので、まだ独り言段階ですが。。(A+AC)

私のライフワークは【社会と心理学】かもしれません。エニアグラム・エゴグラム・マルティプルインテリジェンスなど。中小企業の人材育成や、高校生の教育に関わるようになったことや、個人的な興味からです。自己理解と他者理解の上の共存共栄。幸せとはなんだろう?
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経営者のための心理学研究室
http://artsyndrome.blog105.fc2.com/
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<私の心がけていること。>

・約束を守る。(反対に言えば、できない約束はしない。さらに、約束したかどうかも人によっては確認する。)

・他人に悪意を与えない。(嫌味は言わない。それは、100倍になって自分自身に跳ね返って来るから。嫉妬するより、尊敬して弟子にして頂く。)

・批判するときには改善案を持って。なければ沈黙せよ。或いは、情報提供のみ。
 作品と人格を切り分けて、一緒に改善したいという気持ちを持って言うこと。

・陰口を言わない。(こちらがおっしゃっていることを勘違いをしてるかもしれませんので、本人に直接問います。)

などなど。

一時期は、人様に対して、恥ずかしい行為を行ったならば、次の日は、世界中の全員が知っている。自分の居場所はない。そういう気持ちで生き抜いてきました。厳しいスパルタ鬼講師。人生山あり谷あり。しかし、力を身に付ければ、笑っていられる時間が長くなる気がします。さすがに、家族や友人などの前では、気を抜いてしまいますが。。本当に成功している経営者は、いつもニコニコしています。人にエネルギーを分け与えています。きっとトラブルには遭遇しないんだろうな。しても、すぐに解決してしまうとか。。

それから、前職の塾講師を辞めた原因。3教科の合計点数で人を評価することが日本の主流になっていることへ違和感。自分では、数学を通して、気合・根性・努力の大切さを伝えたつもりです。早稲田・慶応になら、真面目な先生が教えれば、大抵のコは、3年間努力すれば合格できます。開成・灘は、ペーパーテストへの適性。できないことをやるより、できることをやった方が良いのではないか?なぜ普通高校へ行くのが【常識】なのか?今では、社会を生きぬく為には、信頼・感謝・尊敬・礼儀・思いやり > 気合・根性・努力 > 論理的思考能力 かもしれないと感じています。

このようなことを考えていたら、丁度良い資料が見つかりました。

船井幸雄の「人財塾」―“デキる人”を続々生みだす絶対法則 船井幸雄の「人財塾」―“デキる人”を続々生みだす絶対法則
船井 幸雄 (2003/01)
サンマーク出版
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読んでみたところ、上記の私の考えに近いところがありました。基本的な心構えと長所を伸ばすこと。もう1つ巨視的な視点で、社会を見ている方が、さらに研究を進めていらっしゃいました。さらには、【エニアグラム】・【エゴグラム】に関する記述も。驚きでした。まさに探していたもの。私の研究も大躍進。しかし、残念ながら、社会の上の精神世界の話は理解できませんでした。応用物理学教の私には、まだちょっと。。<(^^;)

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著者は、エニアグラム4・2の感じがします。

他のタイプの方も共感するものなのでしょうか?
この本の世間での評判は?
この本を読まれた方いらっしゃいますか?

The Catcher in the Lie

友人にススメられた本。
ザ・キャッチャー・イン・ザ・ライ 村上春樹訳を読み終えた。
初めて読んで思いついた感想。

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The Catcher in the Lie

『その毒虫色の心を俺にぶつけるな。』

そういう汚い言葉使いは止めなさい。君はもう、インチキ臭いオトナの1人になったのだから。

とても悲しんでいるのは嘘偽りない気持ちなんだけど、、不満を言うならば、同時に改善案を提出すべきである。大切なものを大切であると言える力を身に付けよ。それができなければ沈黙せよ。何も考えずに妹に従え。弱すぎる。

つまりさ、、嘘をつけなくなって崖から落ちてしまいそうなオトナを【捕まえて】クレイジートレインに乗せる。その列車には、たくさんの線があるんだけど、最終的には、全てライ麦畑の中心へ向かうんだ。たしかにかなりへんてこだとは思うけど、ソンナモノニ、私は、ナリタヒ。
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作者のサリンジャーは4w5ぽい。主役のホールデンは、6w5と4w5の混在かもしれない。4は最後、活動停止する気がするが、最後までピンピンしてるのが、小説だからなのか、6w5が混ざっているからなのか謎。。

キャッチャー・イン・ザ・ライ キャッチャー・イン・ザ・ライ
J.D.サリンジャー (2003/04/11)
白水社

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